Solutions

LIVE BOARDがかなえるOOHの未来

Problem

従来型OOHが抱える課題

これまで場所を一定期間買い切ったり、再生回数を保証する販売方法が中心だったOOH広告では、このような悩みが広告出稿側の課題となっていました。 LIVE BOARDは掲載期間・配信量を自由にコントロールできる運用型広告(プログラマティックOOH)を実現。これまでになかった効率的で効果がわかるOOH広告を提供します。

Features

OOHの未来をかえていくLIVE BOARD広告の特長

特長 1
屋外・屋内を問わず様々な環境に設置されたデジタルOOHをワンストップで購入可能

自社媒体のみならず、既存の屋外、屋内、交通媒体など様々なデジタルOOH広告枠を一括して、自由な期間で購入できます。自社媒体および他社の既存サイネージの空き枠をLIVE BOARDマーケットプレイスで一元管理。特定の広告枠/期間に縛られることなく購入し、配信することができます。

特長 2
日本初。インプレッションに基づくデジタルOOHアドネットワーク・オペレータ

広告の想定視認数(=インプレッション)の計測を実現し、ターゲットに対して最適な面、タイミングでの広告配信が可能です。ドコモモバイル空間統計とLIVE BOARDのアドネットワークを組み合わせることで、ターゲットの行動経路上に、ターゲットの行動時間帯に合わせて広告を配信するといったことが実現できます。

特長 3
ドコモデータを活用し、デジタルOOH広告の効果(ROI)測定が可能

従来、測定が困難であったOOH広告の効果測定も、広告効果(ROI)の測定が可能です。ドコモのココリサ(位置情報ログに基づくスマホリサーチ)とLIVE BOARD広告の配信ログ、行動データなどと組み合わせることによって、ターゲットに対してどのような行動変容を促したのかを分析し、広告効果をログベースで測定します。

Service Line Up

広告のプランニングから枠の取引、配信までを完全自動化。 ニーズに合わせ、自由に配信期間を設定することができ、 時間帯指定もフレキシブルに対応可能です。

Service 01
多くの面で露出してリーチを最大化するなら 全面オールターゲット

全国約120面※の屋外ビジョン、約480面※の電車内ビジョンでご希望の期間・時間帯にて配信可能な商品です。ネットーワーク化されたLIVE BOARDなら、手間なく小グロスで複数の面への掲載が可能です。 ※2020年9月末時点 *2020年10月31日現在

Service 02
ターゲット層に的確にリーチしたい デモグラターゲティング

ドコモの位置データ、属性データを活用し、性別/年齢などのターゲットの視聴割合が高い時間帯/媒体を選んで配信することが可能です。 ターゲットや期間を絞って配信ができるので、無駄な出稿を抑えることができます。

Service 03
配信エリアをカスタマイズして配信したい カスタムエリアセグメント

最大で全国約120面(2020年9月末現在)の屋外ビジョンネットワークから、面をカスタマイズし配信できる商品です。

Service 04
天気に応じたクリエイティブを配信したい ウェザーターゲティング

天気・気温と連動してクリエイティブを出し分けることができる商品です。広告のプランニングから配信までをワンストップに行えるLIVE BOARDなら、環境に応じてフレキシブルな配信の設定も可能です。

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