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【LIVE BOARDリブランディング第1弾】4月1日(水)よりLIVE BOARDマーケットプレイスの媒体総称・名称を刷新 ロケーション特性と強みをより直観的にイメージしやすい媒体名称へ

名称リブランディングKV_v2.jpg
 株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は、デジタルOOH(以下、DOOH)市場のさらなる活性化と価値向上を目指し、リブランディングプロジェクトを始動いたします。第一弾として、202641()よりLIVE BOARDマーケットプレイス※1の媒体総称・名称を刷新いたします。

 今回の名称変更に伴い、OOH出稿において重要視されるロケーションが直観的に理解でき、媒体の特長がイメージしやすい名称となりました。国内外の広告主や広告代理店、媒体社の皆様にとって、さらにLIVE BOARDを使いやすく、より効果的なプランニングを行える環境を構築するための大きな一歩です。

1 LIVE BOARDが取り扱う自社・他社を含めたデジタルOOH広告枠(インベントリ)の全体を指す。


リブランディングの背景
 LIVE BOARD2019年の設立以来、OOH領域において日本で初めてインプレッション(VAC)※2に基づく広告配信を実現し、DOOHの新たな可能性を切り拓いてまいりました。今回のリブランディングは、LIVE BOARDのミッションである「Figure the Real World-リアル世界の価値を可視化する-」の実現に向け、その歩みを加速させるための取り組みです。
 LIVE BOARDはこれからも広告に関わるすべてのステークホルダーの皆様と共に、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組み、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。本リブランディングを起点に継続的なブランド強化を行いますので、今後の展開にぜひご期待ください。

※2 LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VACVisibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTSOpportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTCOpportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。


メディアオーナーによるメディア区分の新総称

  1. LIVE BOARDが運用・管理する媒体
    新名称:LBオウンドメディア

  2. LIVE BOARDのパートナー企業が運用・管理する媒体
    新名称:LBパートナーメディア

 

■LBオウンドメディアの名称変更
新たにロケーション別にシリーズを立ち上げました。

  1. CITY BOARD
    市街地に設置されている媒体です。

  2. STATION BOARD
    ホーム対向に設置されている媒体です。

  3. STREET BOARD
    大通り・交差点に設置されている媒体です。

  4. TRAIN BOARD
    鉄道車両内に設置されている媒体です。

※上記以外にLIVE BOARDを代表するLBオウンドメディアについては別名称となります

 

■LIVE BOARD全国のスクリーン
現在、全国に60,200以上の配信面を運用。
LBオウンドメディアだけでなく、LBパートナーメディアも日々拡大中です。
詳細はこちら

 

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